社団法人 海外と文化を交流する会
 
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主な活動内容
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1996〜2000年
2001〜2005年
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主な活動内容
チャリティーコンサート
 バングラデシュの病児を救うための医療支援、在日留学生の支援などを行うために、小さなチャリティ・コンサートを主催してます。これまで東儀秀樹(雅楽)、竹中真(ジャズピアノ)、鯉沼廣行(横笛)、青盛のぼる(ソプラノ)、今井奈緒子(パイプオルガン)、田宮堅二(トランペット)、吉野直子(ハープ)、川畠成道(ヴァイオリン)といったすばらしい音楽家達の演奏を聞いていただきました。毎年1〜2回の開催です。
つどい

 「つどい」は20〜30人程度の規模の勉強会です。参加者からは1000円〜3000円ほどの参加費をいただき、 参加費、弁当代、材料費ほかの実費分に充てています。それぞれ、予定があるときはここに概要をお知らせします。

T. 21世紀を語ろうよ
昨年度に続き、これからの日本の進むべき道を探ることを目的とする「つどい」を4回程度開催
U.留学生との交流
会員の要望により、会が支援している留学生を中心に交流の機会を持ち、相互理解を深める
V.会員からの新たな提案を待っています。
お問い合わせはこちらからお願いします。

在日留学生支援
 苦学しながら日本で勉強に励んでいる留学生たちへの支援活動を続けています。会員の推挙により、会での検討の後、 奨励金を援助したり、また彼らと会員とで国際文化交流の場を作ってます。
■奨励留学生をご推薦ください
「海外と文化を交流する会」の活動の一つとして、日本を理解し日本で学ぶ留学生への支援があります。会員の皆様からの紹介・推薦を受けて選考いたします。新たに支援したい留学生を推薦なさる形は、事務局までこちらからお問い合わせください
 
海外での医療活動への支援(バングラデシュ医療の自立支援)

  ボグラ基金というものがあります。宮崎亮というすばらしい医師が、バングラデシュの病気にかかった子供たちの治療にあたるために、浄財を募る基金です。バングラデシュでは子どもが満足に医療を受けられず、しかも10人の子どもの医療費はわずか800円。この基金に「海外と文化を交流する会」は支援を1990年以来続けています。

 
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